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「歯のガタガタ」で
悩む方へ

CROWDED TEETH

「歯のガタガタ」で悩む方へ

歯のガタガタ(叢生)の治療

当院にお越しいただく患者様の症状 NO.1

歯のガタガタ
歯のガタガタ

歯がガタガタと並んでしまっている状態(叢生/そうせい)の原因は、顎の歯列弓の幅や長さに対して歯のサイズが大きい、またはその逆で歯のサイズに対して顎が小さいために起り、重なって生え揃ってしまっている状態・症状のことを言います。
日本人には比較的多く見られる症状で当院にお越しいただく患者様の症状では一番多い症状です。

当然のことながら、重なり合っている歯を動かすためには歯を並べるスペースを歯列弓全体からスペースをつくらなければなりません。
当院ではこの重なりを解消する際に2つの治療プランを提示させていただいております。

①抜歯

主に4番目の歯を抜歯することでスペースをつくります。

②非抜歯

奥歯(大臼歯)を後ろに下げたり、個々の歯の位置を頬側に広げたり、重なっている歯の間をほんの少しだけ削ったりすることで、スペースをつくります。

抜歯・非抜歯において
重要なのは予知性の高い
シミュレーション診断です!

スキャナー&CTによる
デジタルシミュレーション
歯のガタガタ
口腔内スキャナー(Itero)で患者様の歯並びをスキャンしコンピューター上に再現いたします。
歯のガタガタ
CTにより患者様の顎の骨や歯の根の長さや3次元的な位置情報を取得いたします。
歯のガタガタ
口腔内スキャーとCTによって得られた情報を加味しながら抜歯、非抜歯ではどのように歯が並ぶのか、シミュレーション画像でご説明。

抜歯
移動のコントロール

抜歯・非抜歯の治療法 ココに注目!

歯のガタガタ

患者様の歯を抜くことによって歯を並ばせるだけのスペースを作ることは可能となりますが、抜歯したスペースを上手に埋めていかなければなりません。スペースができてしまったことによりが内側に倒れ込んでしまう力学が作用しやすくなってしまいます。このような力学を理解した上で、適切に矯正力を働かせ、移動をコントロールいたします。

非抜歯
拡大&遠心移動

歯のガタガタ

主に歯のサイズの大きい6番目の歯(第一大臼歯)の位置を頬側に移動させることおよび奥歯をより奥の位置へ移動させることで歯を並べるスペースを作ります。

症例

  • 歯のガタガタ
  • 歯のガタガタ
性別・年齢 女性・20代後半
治療装置 インビザライン
リスク 歯肉退縮・歯根吸収
  • 歯のガタガタ
  • 歯のガタガタ
性別・年齢 女性・20代後半
治療装置 インビザライン
リスク 歯肉退縮・歯根吸収
  • 歯のガタガタ
  • 歯のガタガタ
性別・年齢 男性・20代後半
治療装置 インビザライン
リスク 歯肉退縮・歯根吸収
  • 江戸川区の矯正歯科【アルファー歯科】
  • 〒132-0035
    東京都江戸川区平井5-23-2
  • JR「平井」駅から徒歩30秒
  • 診療時間
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    休診 金曜、祝
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